人生最大の冠婚葬祭イベント 私の出産

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人生最大の冠婚葬祭イベント 私の出産

冠婚葬祭の妊娠中、出産についての文章です。

冠婚葬祭における出産ですが、私は、妊娠をした時に、検査薬をつかってもすぐには反応がでませんでした。
気持ち悪さがなおらなかったので、風邪か、胃が不調なのかとも思い、薬も飲んでしまいました。
結果、特に子供に影響はなかったのでよかったですが。生理がこなかったので、再度調べたところ、妊娠反応が出たので、病院で調べてもらい、妊娠をしていることがわかりました。

しかし、その一週間後の検診の前に、病院から電話がかかってきてしまい、なんと、先生が倒れてしまったのです。
出産予定日がわかっていたので、他の病院に電話をし、転院をできたのでよかったです。

妊娠初期は、つわりに悩まされました。
私は車酔いはしないのですが、常に気持ち悪い状態で、ご飯の炊けるにおいやネギ類、焼き魚など和食が受け付けなくなりました。
食べられたのは、ファーストフード店のポテトや肉料理など、こってりした料理です。
妊娠中期には、子宮頸管が短くなっていることがわかり、運動することができなくなりました。
早産をさけるため、寝て過ごしました。
妊娠後期ですが、今度はお腹が大きくなり、胃が圧迫されたためか、食べたものが逆流するようになりました。
出産は、数日前に、何回か前駆陣痛があり、当日は、おしるしがありました。
陣痛の間にコンビニエンスストアまであるいていったりし、陣痛の間隔が狭まったので、入院をしましたが、分娩室に入ってからは、微弱陣痛になってしまい、陣痛促進剤をうち、会陰切開もして、出産しました。

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